ドラマで英会話

フラーハウスで覚える日常英会話5選!4−3

  • サイズ:4x6x8.5cm
  • おまけとして付いてくるのはポルトガルやスペインで使われている楊枝。ピンチョスピックと呼ばれる本場仕様のようじです。平たく少し素朴な楊枝はおつまみやオードブルに使うもの。丸い日本のつまようじと違い、刺したものが少し抜けにくくなっています。 オシャレな雰囲気を出せるのもポイントです。
  • ニワトリ型のピックホルダーはアルミダイキャスト。重さがあるので小さくても倒れにくくなっています。ペイントは手作業で行われているので、味わい深く、南欧らしいカラフルな色使いはテーブルを華やかに彩ってくれそうです。本体のカラーもいくつかご用意していますので、お好きなカラーをお選び下さい。
  • このニワトリは《バルセロスの雄鶏・GALO DE BARCELOS》と呼ばれ、ポルトガルでは「神のご加護と幸運」が受けられるお守り(ラッキーモチーフ)として愛されています。これはニワトリが巡礼者を助けるというポルトガルで最も有名な伝説の一つから来た言い伝えで、ニワトリはポルトガルの国鳥にもなっています。お土産屋さんにもさまざまなアイテムが並ぶ人気キャラクターと言えるでしょう。
  • 『 昔々、スペインのサンチアゴが聖地として盛んに巡礼されていた頃 ポルトガルのバルセロスは通り道として多くの巡礼者が訪れていました。 当時、盗みが横行していたこの地にある巡礼者が通りかかります。彼は運悪く、窃盗の罪を着せられ処刑されることになってしまいました。 「私は無実です。どうか神のご加護を・・・」彼は祈りました。祈りが届き、彼は判決を下した裁判官に会うことを許されます。

商品の説明

"span"ポルトガルのアルミダイキャスト爪楊枝入れ(つまようじ立て)
ハンドペイントで鮮やかに色付けされてます
にわとりはポルトガルの国鳥です
表情がなんとも愛嬌ありますね
ポルトガルの土産屋さんより安いかも
お好みの色をお選び下さい
ポルトガルでは縁起物(ラッキーモチーフ)として愛されています
ポルトガル製ピンチョスピック(つまようじ)をプレゼント。本場の雰囲気たっぷりです
「玄関で印鑑立てに使っています」というお客様のお声も

【ご注意】
・ハンドメイドの為サイズに若干の誤差が生じます
・ハンドペイントのため、絵柄が少しづつ異なります
・プレゼントのピンチョスピック(つまようじ)は ポルトガルの品質基準で作られている為、若干のささくれなどがある場合がございます。 ご注意下さい。

原産国 ポルトガル
サイズ 高さ8.5cm
材質 アルミダイキャスト、ハンドメイド・ハンドペイント

ちょっと英語を始めようと思った英語初心者が、大好きな「フルハウス」の29年後版「フラーハウス」から、教科書では習っていない(はずの)英語をピックアップ!早くもPart4になりました!     &nbs…